
【卵殻膜 美ー菜】の効果は?そもそも卵殻膜ってなに?その効果は?
卵殻膜とは・・・。
ゆで卵の殻をむくときに、殻と一緒にはがれて捨てられてしますあの薄皮のことです。
0.07〜0.1mmほどの薄い膜で雑菌が入るのを防いだり、卵を衝撃から守ったりする役目があります。
中国では昔から生薬として使われてきたそうです。
その働きは、傷口を治す効果!
古くから相撲部屋では傷口に「卵殻膜を貼る」という治療が施されていたそうです。
そのメカニズムは残念ながらまだ解明されていません。しかしながら、卵殻膜の92%がたんぱく質で構成されていて抗炎症作用と美肌形成作用にとても関わる「シスチン」というアミノ酸の比率が特に高いのが特徴です。
最近はその「美肌」に関する作用の研究が進んでいます。
美肌効果を発揮する卵殻膜の最新研究結果とは?
その名もベビーコラーゲン!
コラーゲンの中には複数の“型”があります。
その中で、健康や若々しい美しさには欠かせないのが『V型コラーゲン』と言われるコラーゲンです。
別名を『ベビーコラーゲン』と言います。
『@型コラーゲン』は強く硬い繊維性のコラーゲンです。『V型コラーゲン』も同じく繊維性のコラーゲンですが、『@型』とは反対に“細くて柔らかい”コラーゲンです。
赤ちゃんの頃に多かった『V型』も25歳頃をピークに減り続け、『@型』の比率が多くを占めるようになります。
皮膚は“丈夫に”・・・そして“硬く”なっていくのです。
この『V型コラーゲン』は、食材やサプリから摂取することは難しいとされてきました。
その困難を、東京大学とアルマードとの共同研究により、この卵殻膜の機能を損なうことなくサプリメントにしたのがこの『卵殻膜 美ー菜』です。
ベビーコラーゲンについては
【卵殻膜 美ー菜】のお試しセットの詳細はこちら
【卵殻膜 美ー菜】のお試しセットの詳細はこちらそして卵殻膜の抗炎症作用は海外でも注目!



